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かくいう私も青二才でね

知ってるか?30まで青二才でいると魔法が使えるようになるんだぜ?

岡田斗司夫の女性問題を見てたら無性に地元へ帰省したくなったw

くねくね

主にネタに走るわ。真面目にやるネタでもないし。

 

知っての通り、最盛期は80人の愛人がいたことを自ら告白した岡田斗司夫さんの話がネットを賑わせてる。

岡田斗司夫、流出キス写真は本物 過去の驚愕「80股!」も告白 

下卑たネタだね…ある程度はまじめにやるけど、途中から遊ぶか。

 岡田斗司夫を知らない人のために

80股というアフリカかイスラム国家じゃないと到底聞かないような女性関係を形成した岡田斗司夫だが…どんなイケメンだったかというと、100キロ超えのデブである。

 

今は知らないけど、岡田斗司夫と言う人物が知られた当初は本当に100キロ超えのデブだった。

ただ、頭がいい人でそれをダシにダイエット本をヒットさせた経歴もあり、本業の評論や社会論、そしてアニメやオタクについても独自の立ち位置を確立してる。

 

でも、いかんせんおっさんで、子持ちで、バツ1で、デブ。一度痩せたけど、2006年時点でリバウンドしてるから今もデブ。

悪口でも何でもない。筋肉モリモリの100キロならまだしも、運動しないオタクの100キロだからデブ以外の何物でもない。

 

しかも、御年56歳という定年とハゲと要介護が背後から追いかけてくるおっさん。

 

もちろん、面白いもの作るし、頭いいは良いから類まれな天才ではある。

でも、オタク以外からみたら「俺ってスゴイやろオーラ」ダダ漏れの、デブのおっさん。男性的な魅力など…正直、ない!

 

…ファンだけど、そのことを先に断っておく。その点を指摘されたら僕は何も反論できないからね。

 

だから、逆に股を開いたのが80人もいたことが不思議

この問題、最大の争点は「なぜ56歳のキモデブオタクに80人もの女性が股を開いたのか?」ということ。

することをしたかどうかは知らないけど、「80股」というぐらいだから引っかけて「股を開いた」と言いたい。

 

お望みならキャッキャウフフ、ランデブー、イソギンチャク鑑賞会、マグロの解体ショーなどなど色んな言い回しができるけど、なんのことかわかんなくなるからとりあえず股。

 

なんでそんなに股がかかったのか僕は疑問なのだ。いくら有名とはいえ、愛人というポジション以上にならないことなど承知であるはずの相手にだ。

 

でも、当の女性は当事者は自分達が勝手に生き物としての魅力がなく下心丸出しなおっさんについて行ったのに、そのことについて半ば責任転嫁気味に思ってるようだ。

 責任の所在はどこにあるのか、と言えば、全てにある。女を自分のお遊びとしてしか考えていないオッさんたちにも、それについていってしまう女の子たちにも、そして彼女たちを救えない若い男性たちにも。

 

岡田斗司夫騒動にみる、愛人になった「彼女」とならなかった「私」

…え?「若い男性に責任がある」とか言われても、あんた達の判断基準の方がよっぽど変でしょ!

 

僕も岡田斗司夫やその手の論客が面白いのは認めるが、彼らは生き物としては死を待つだけの枯れ果てた存在だよ…。そして、岡田斗司夫にいたってはお金も、健康かどうかも疑わしいよ。

 

それは友達としてお茶したり、交友がある程度なら楽しいかもしれないけど、「愛人」にまでなるほどかというと…野暮だよね。

流出したキスの写真をアメリカ人なら「我が国では普通」と言うかも知れないが、ここは日本だ。キスするってことはそれなりに親密と捉える。

 

そこまでの親密さをおっさんから求められた時に「怪しいセンサー」が働かない女が80人以上もいることに僕は驚いてる。

 

僕だってデブでオタクだけどさ…やっぱそれ相応のいじられ方をするし、ブログ関係以外のオフに行ったら相手にもされなくて「せやろな」と思うわ。そのぐらい世の中はまともだと思ってたから、まともじゃない人がいることにカルチャーショックだ。

 

女の子を救えない若い男が悪い?小学校から大学まで女同士で固まって男性との交際をしなかった(それどころかキモいと罵って女子同士で固まってた)から恋愛音痴になった女達にだけはそれを言われたくないわ!

 

しかも、ちょっとでも好色な環境・時代を生きたおっさんや外人には簡単に出すもの出しちゃうという体たらくさ…。

恋愛ベタはどっちだよ!自分の乏しい想像力で危機も察知できないけど、誘われて付いて行けば女性は恋愛上手ですか…お手軽な話ですよ、ホント。

 

そりゃ岡田斗司夫はクズだと思うが、そもそもモテてた事実の方がおかしいわ

男女の間に友情や敬意が尊敬するならちゃんとそこで踏みとどまるべきところをなぜか踏みとどまらずにズルズル行った人がいっぱいいたことが変だ。

 

…女が悪いとは言わないし、そうじゃない良識ある人もたくさん知ってる。

でも、この事件の不可解さはあんなデブのおっさんでも有名人ブランドと少しのくどきテクがあれば、美味しくが色とりどりにご堪能ですか…。

 

いや~儚い話しよ。…身も蓋もなくて悲しくなってきた。

だから、オチをつけよう!

 

逆に考えて見ればいい!

ブサイクでも有名になるとサービスされるのがバンドマンや芸人だけじゃなく、書き物やってる人でもチャンスがあり、しかもそれが年齢を問わないことを岡田斗司夫御大は証明してくれたと!

 

ならば、はてなアイドルである僕にもスキャンダルを頂けるチャンスはあるということだ!キモデブを治すべくランニングと腹筋に勤しむよりも、ブログバズらせて「青二才先生」と呼んでる連中の中に若い女性を取り込めばいいんだ!

 

…そうだ!はてなにも女性がいる。人は彼女達を「はてな女子」と呼ぶ!

 

いいじゃないか、はてな女子

オタク趣味に理解があり、ブログ文化に理解があり、しかもオタサーの姫だってやろうと思えばできちゃうほど非モテ男子のツボを知り尽くしたはてな女子達!

しかも彼女達、性格や趣味性こそアレだが、社会性高い人多いからお金持ちも多い。ほら、お金持ちなブロガーさんいたでしょ?投資で成功したというあの大阪在住のブロガーさん。

 

なんだっけ…アンビリーバボーみたいな名前の人

 

彼女なんか僕と年齢そんなに変わんないよね。まだ30そこそこだし、綺麗にしてるし、それはもう…よいではないか~!

 

よいではないか~よいではないか~

 

…そう言えば僕、神戸にしばらく帰ってなかったなぁ。

いい機会だ!里帰りかねがねちょっと大阪行ってくるわ!大阪で串カツ食べたあと、神戸で肉を食べて…そうだ!野暮用あって淡路島にも寄ってくるww

 

 

黒いのが2つも!贅沢だ(笑)高級食材を2つ同時なんてw庶民の僕には贅沢だw

 

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