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かくいう私も青二才でね

知ってるか?30まで青二才でいると魔法が使えるようになるんだぜ?

バカヤロー!!溜まりきった自意識を大放出してやるから、飲み干して行け!!


前々から嫌いだったクズがあまりのクズっぷりからついに会社をクビになった。僕はね、23歳にして社内政治に負けて涙飲んで会社を辞めた事・社長に頭を下げ続けたことがある人間だから、強い僕が…仕事人だけが生き残る「院政」が復活できて、嬉しい。

僕はね、人事部はいらないと思う。労務は法務・総務のどちらかと混ぜれば良い。本当に大事な人事は各現場のトップ3がやればいい。…いや、結果論から言えば、8割方現場が裁定を下す。残りの2割は「間違った判断」がパワーゲームが通って行われた場合だ。((人事部という存在を作ってしまうとほとんどの企業で間違った判断…パワーゲームが増えるから反対している。それどころか人事部という権力の塊が画一的な人事を行うことは有害な場合もありえる。人事とは現場の気質に行われるべきものであるからこそ、一番わかっている人が人を取ればいい。とった際の経費なり理由なりが会社に説明されていれば、問題ないのではないだろうか?)

僕は仕事するときに常に「現場の代弁者であり、現場そのものになりきる」つもりでやってきた。それは現場のことを誰よりも知ってる…誰よりもみんなが問題だと思ってるものに早く切り込む「キレモノであるべき」と思っているという事。

神様気取りなんかじゃない!俺とうまくやっていけないヤツは私を潰したやつを除いて容赦なく、斬ってきた。僕自身さえもそうだが、過酷な労働で心身の足を引っ張るものの運命は死しかない。この国は憲法に謳われる民主主義を「暗黙の了解」という名の下に庶民が実践する大変に愛国的な国だ。僕はその愛国的な庶民達の中でもただただ声高なだけだ。…俺の目は才能を見抜く。神も悪魔も才能ある者は俺を愛し…愛を以って殺しに来る。僕のダメな部分を殺してくれる神様かもしれないし、僕の体と命と労働意欲を殺しに来る悪魔かもしれない。だけど、僕の前に立ちはだかる者は僕程度にはできる奴ばかりだよ。

  • やる気ないなら、俺の日当持ってさっさと帰れ!

実際に言ったことある。会長も社長も…もちろん、年上の同期もいる前で「やる気ないならこれもって帰れ!」と裸の5000円を振り回して言ったことがある。…まぁ、一般企業では絶対に許されない所業を僕はやった。その時は商売学ぼうと…商売覚えて一日も早く独立してブログ書く時間を作りたかったから必死よ!

仕事してる時間は睡眠時間よりも長い。人生で一番長い。僕はそれをいい加減にやる人間が理解できないし、したくもない!!まして、自分が明確な赤字を出しているときに給料を貰うなんて笑止千万だと思っていたし、未だにそう思ってる。「僕がいるから」という評価をいただいてこそのお給料だよ?たとえ、どんなにしょーもないバイトですら、その精神でやらんといかんと思ってる。(見いだせないような仕事なら辞めるしかないでしょ?自分に向いてないか、ろくな会社じゃないかのどっちかなんだから。)

…自己啓発?押し付けがましい?黙れ、ガキ!!

「俺がいるから」っていうアイデンティティを仕事に・趣味に作ろうとしない人間は人間辞めろよ!俺は商売でもブログでも「商売人(本名)」や「TM2501」という「顔」を作ってきたよ。
俺よりも売れる人はいるけど、俺だから買ってくれたという人もいっぱいいる。
俺のブログは単著もないしょぼしょぼブロガーだけど、TM2501だから見てくれる人が居る。

ブログの読者達はご存知だろうが、経済記事ではてブフェイスブックで話題を独占し、オタク記事では三大ニュースサイト+アキバブログまで載らせてもらった人はこの国に…まして、僕ぐらいの年齢にはそれほど居ないでしょ?

月に10万PV集めたブログは多分、僕以外にもいっぱいいると思うけど、僕だから論争を巻き起こせた…というシーンがあるから、このブログは青二才なのに、見てくれる人がいる。

対価なんぞそんなものよ?感情やパーソナリティーの上に存在するもの。合理性だ、勢いと言う名の情熱の上には存在しないし、そういうものは「パーツ」に過ぎない。その人でなくたっていい。

僕は前職でもネットでも信用厚いよ?会長・専務が一人で売りに行った俺に「ご苦労様」というのもまたしかりだが、職場の女子達に人望が1・2を争うぐらいあったのも僕です。(一番は同僚の先輩だと思うけど、見栄を貼って「1、2を争わ」せてください><)

声なんかかけなくても僕の手伝いしてくれたよ。それだけじゃない!僕が請け持った後輩は皆出世したね。僕にパワハラした人が使えなそうな奴ばっかり回すんだけど、僕はその度「青二才学園」とでも言いたくなるほどの、人材育成(または処分)プログラムに引き込んでその人に職場で生き残るすべを教えてきたよ。(教えても覚えないバカヤローをいち早く退学させる事もやったけど)

職場の空気がパワハラのせいでピリピリしてきた時には僕の周りに古株が集まって、裏工作に誘ってきたり、僕を辞めないように引き止めたり…色々やってきたよ。

これでも僕が「仕事できない」って言う人はよっぽど仕事できるんだろうね?「仕事やめるなんて無能だ」と言ってる某はてなウォッチャーはよっぽど勤続年数が長い会社のキーパーソンなんでしょうね…どうでもいいけど。

だいたいはてな村は俺に感謝しろよ!感謝こそされど、俺が恨まれる筋合いってないでしょ?

俺が活躍する事でmixi・ツイッター・はてなそれぞれに若手の真打ちが出てきたじゃないですか!俺が好きか嫌いかは別として、俺がいろんな人を集めましたよ。ウォッチャー達を退屈させない程度の、強烈な腹黒さ・洞察力を持った人…そういう人が現れたよ。

僕は言わないできたけど、tm2502がアンチサイト・アンチというスタンスをを崩したから正直に言おう。tm2502は俺クラスにネットで名前が売れるプレーヤーだよ?下手したら俺以上のプレーヤー。

俺の力なんか借りたり、俺に絡まなくたって、1から作れるような人が俺に絡んでくるのが「この人自分を過小評価してない?というより、おれにからんでくる気骨があるなら、普通のブログでまともなもの出せるでしょ?」という。(イラついていた事も本音だが、02をそれなりに評価していたのもまた事実。)…ちなみに、はてな村の評価で言えば、村長カノセは僕よりもtm2502への評価の方が高い。僕ありきではなく、tm2502だけでプレーヤーとして成立すると考えているように見受けられる。

世間では「わしが育てた」というと育てた実績のない人から怒られるらしいけど、僕はtm2502もトロワルも…マイミクで僕に絡んでくる奴らも「わしが育てた」ぐらいの気持ちでいますよ。そりゃ、元々才能と勝気と計算高さがあったから僕のところに来たんけど、僕がバカと煙となって上り詰めた一番星だったから、彼らを集めたんでしょ?

はてなに燦々と煌めきを放つ北極星でも集められなかった星が僕の周りにいる(いた)んでしょ?僕という星が照らし出したんでしょ?…それでも僕を無能呼ばわりできる君らの神経がわからないよ。

(◕‿‿◕) わけがわからないよ。

  • 「法律が」「先輩が」…君の言葉がないのに、僕に楯突くなよ

僕は前職在職中の4ヶ月の間に会社で「抹消工作」をかけたことが3回ある。会社のためを思って、そいつを従業員としての存在を抹消する…要するに「クビ」工作だよ。

1度は僕と組んで社長の許可なく給料をすっぱ抜いていった23歳の男子。1度は元ショップ経営者で、僕に「見下し目線ウザイ」と二人っきりになると年の功を振りかざした40代のオバサン。1度は指示を聞かないくせにやり方も考えないで仕事したがる60代の男性。(1度目は給料振りかざして暴れて、一切のコンビを解消。1度は二人っきりの時に高速道路を飛ばして滑走。1度は現場から一人で帰らせた。…が、最後のものは終電コースだったから、彼に帰ってもらおうと思った配慮でもある。(というのが口実だったし、そう言う過酷な命令が一度はされた))

…最後のご老体は俺をパワハラした人に阻止されたけど、結局はご老体同士でも「こいつは使えない」という評判が立ったらしく、俺がくまなくなってから2週間で潰れた。…それ以降はパワハラ系男子に警戒されたから工作できなかった。

僕はけっこうこういう事を無能な人にやる。(有能な人は勝手に仕事つかんで俺と組まないから、絶対に手を出さない。だって、俺と有能な奴が組んじゃったら、どっちも自分の流儀があるからぶつかっちゃうでしょ?)

…基本的に人の上にも下にも付きたくない人間だからね。僕は。だから、下の人はさっさと一人前にして、上の人とは友達(お気に入り)になってしまう。だって、そのほうが自由で楽しいもん!

…だけど、やらされている人にはそういう観念がない。僕が冒頭で出したクズ、給料を振りかざして怒ったハゲ、僕には強気なババア…そうさ。できない奴らの言葉は「誰かに虐げられた自分」という被害者意識。当事者ではなく、メタな目線で見下してる自分に気づいていない。僕みたく「頭がいいから君らに見えないものが見えますが何か?」というものではない。もちろん、メタな目線…世間で言う上から目線になってる自覚なんぞない。「原則が、一般論では、上司が…」という自分の言葉も立場もない言葉だけ。

お客がいいから売れたことなんか何度もある。その時は土下座したくなるほど頭が下がる思いだったけど、そういう時に感謝ができない連中が無能なのだ。人の嫌な部分ばかり見えて、いい部分を見ようとしない(他人を肯定する寛容さがない)連中だよ。

結局は自分さ。仕事してる周りの人間のこと何か考えられない人達。自分の取り分のことだけが頭にあってそこに他人も会社もない悪しき意味での「個人主義」者。…僕みたいにリスクまで背負い込んで、他人とも繋がる真の意味での「個人主義者」とは違う。取り分のことしか考えられないから上司の言うことが理解できず、人に仕事を教えれない。

まして、広い視野で「他の人がしてない間に別の仕事をしよう」なんて気づきがある訳もない。…ない癖に「俺に真面目にやれ」と説教する。…え?今なんて言った?

仕事なんか真面目にやるなよ!!

…この間、ラーメン屋に入ったときにいい例があったなぁ。真面目にやるってのはマニュアル通り大きな声でいかにも真面目なそうな声で「つけ麺大盛りいただきました」ってお客が怖がるような低い声で叫ぶことだ。…だけど、こういうホールがいるお店は儲からない。僕はそのホール見て「なんで、飯屋で緊張感を押し付けられないといかんのだ!」と甚だ不愉快な思いを下事がある。

僕はある爺さんに仕事教えるときに「真面目にやらないでください」といつも切り目切り目で言って聞かせた。真面目に…というのはお客にガンを飛ばすようなマジな顔でいらっしゃいませ!と迫るようなモンだ。

僕の行きつけお店の一つに親子二代でやってるお惣菜屋さんがあるんだけど、そこの焼きそばがうまいんだ。焼きそばだけじゃない。接客もフランクで安心する。チラッと僕が通りかかっているのを知っていた事をほのめかして「この前スーツで歩いてるの見たよ」と就活の事で絡んできてくれる。(ちなみに、行きつけのラーメン屋では「隣で働いてたでしょ?」って二人きりになったときに絡んできた時に「意外と見てるなぁ…」とちょっとほろりと来たのを覚えてる。)

そうだよ。他人は見てるんだ。見てる事はそれをアクションに変わったら、世の中もっと面白くなる。俺だって見られ、盗まれ大いに結構さ。

僕から技を盗みまくって、自分の流儀にしちゃえばいい。絡んで売名したらいい。少なくとも俺を育てた(そういう気概を持ってる)連中は俺に全部を与えるつもりでぶつかってきたよ!!師匠も父も会長・専務も…最近だとはてなに輝く北極星が私に熱いコメントを送ってきたよ。…大物ウォッチャー『オチューン』『かとゆー』らがリブログされるほど衝撃的なネタさえ俺のために明かしてくれた。

  • 青二才を潰したかったら、このぐらいやればいいんじゃない?

じゃあ、どうしてこれほど有能な俺様が潰れたか…という話も少ししておきたい。

僕は「レオパレス」と呼んでる彼が職場に来てから、社内政治…それもパワハラの匂いがするようになった。僕に対してではなく、初めは所帯持ちで早く仕事から帰りたいNさん、プライドの高い頑固ジジイのMさんに向いていた。職場を全体主義的にまとめあげようと規範的でない人をことごとく攻撃した。

N氏は憑き物が堕ちたように服従、M氏は退職に追い込まれた。(俺と同時進行で同僚との政争が繰り広げられていたが、同僚はまとめ役としての地位を奪われて、一兵卒に降格した。…先輩だからという事情で売上ノルマだけは厳しいまま特権の剥奪を食らった。)

僕は…スタミナ潰しと、冷や飯ぐらいの2つの攻撃を受けたね。

夜中の11時半にやっとの思いで、高速道路を40キロほど来て帰ってきた僕に彼が居酒屋の外で、ヤクザ級の恫喝術を披露。僕が工作をかけた老人がかわいそうだと吠えたのだ。…だけどね、レオパレス君。君も現場にいて、終電コース確定の状態で現場を放置して片付けさせたんでしょ?それも現場責任者の俺がそういうことをやらすのはまだ許せるが、入って数日の彼を会社まで送り届けて、帰らせていたら何時になってたと思う?会社は売った現場から60キロ先にあるんでしょ?ねえ、頭悪い人でもわかるよね?

それで、僕に居酒屋でその後夜中の1時まで説教して、女も帰っちまったフィリピンパブでアフターケアのアリバイを作って彼は帰宅。(※フィリピンは社長が提案したものだが、僕に女の娯楽効果は薄い。というのも、女っていう快楽は持続的でないと麻薬と同じで禁断症状を起こす。まして、会話に男も女もないと思ってるから別に中身のない女と話す事が楽しいとは思ってない。まして、感情がグチャグチャの時にカラオケ歌わされて楽しめるもんか!!)

青二才の人生最低の日はこんなもんじゃない。

終電逃して、寝不足だという事実を知りながら、翌朝僕に運転させ、千葉の高速道路でダンプと接触。軽トラのサイドミラーが飛ばされる事故。しかも、その日に限って頼れない相棒・しょーもない売り場で仕事させられて、ボロ負けして千葉から帰ったのは翌日の夜1時。・・・なぁ?俺が滅入るのもわかるだろ?

俺じゃなかったら、この時点で辞めてたよ。僕はその次の日から寝不足と体調不良を口実に3日休んで復活したけど、普通の奴なら死んでた。

…ああ!そうだよ!ひどすぎて、ブログにも書けないネタだったよ!当時書くだけの勇気が出なかったね。


…ブログを毎日書くのって、簡単そうにみえて、意外と精神力使うぞ?ネタにできるだけのメンタル的な余裕が合って初めて書けるんだもの。

僕がクズ見下す理由分かるでしょ?僕は酔っ払いの先輩と上野で殴り合いもした、一方的に酒乱に殴られて上野で危うくヤクザの事務所に行きそうにもなった。そして、レオパレス君にパワハラを超えた精神攻撃&暗殺までされた!!

俺ぐらいひどい目に遭った人間…あってもなお、会長や専務が擁護しようと必死になって俺の要望を全面的に飲んで商売に専念させようとしてくれたり、女の子付けてくれるなどの接待人事やってくれた事実経験すると…仕事ってものの本質が見えるわけさ。

レオパレスへの怨念を抱いて辞めるのは簡単よ?見てみぬふりする社長を恨むのも簡単よ?だけど、終始一貫して僕はレオパレスが政治でくるなら、僕は実力で…と戦い続けた。

自己記録の売上、彼が課す俺しかこなせないほどの鬼畜(パワハラ)を何時までかけてでも売ってみせたよ!

そのぐらい死ぬほど仕事して…夢にまで仕事場と、遅刻だと怒られる夢、寝過ごす夢、俺が俺の部屋にモノを売りに来る夢を見たことがある23歳が俺以外にいるか?いるなら、そいつは会社辞めていいよ。僕ぐらい威張っていいよ。

僕はそこまでやって、結果だって出し続けてきたから、そのぐらい言ってるの。開花させたのは社長だけど、僕にはそれだけの下地があった。

父から貰った『賢者の思考』、師から貰った『折れない心』、俺自身が持つ『オリジナリティーへの執着』…そして、社長からもらった『商売の力』と、会長からもらった『遊び(人)心(得)』。

…僕を潰したかったら、法を超えな!人を辞めな!そのぐらいしないと潰せないから。

そのぐらい自信がある仕事と、経験と、修羅場をくぐってきてるから僕は君らよりも何倍も自意識が培養され…放出されるのさ。…ただそれだけのことだ。


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