読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

かくいう私も青二才でね

知ってるか?30まで青二才でいると魔法が使えるようになるんだぜ?

実はアメリカ人にもあんまりメリットがないTPP〜買収された民主主義〜


昨今、TPPが「経済成長論がウソかホントか」という低次元な議論ばかりが先行しているため、もうちょっと次元が高い話をやろうと思います。

記事の内容

  1. 答えはマーケットが教えてくれる。
  2. バラク・オバマという罪悪
  3. アメリカ人が健康オタクな理由

ちなみに、今回はTPPが何ぞかという話はISD条項に限定させていただきます。包括的にTPPが何ぞかから論じたい人は 【「非貨幣経済」を論じよ!〜なぜ、TPPで国論が二分されるのか?〜】をご参照ください。

  • 別に開国しても日本企業は潰れない

TPP賛成論者が「バスに乗り遅れるな」と必死にTPPを煽り、「TPPに参加しないと日本は世界の成長から取り残される」という意見が決まり文句の一つになってきている。

こんなことはアメリカ自身が一番わかってる。

考えてみてくださいよ。身の回りにある米国の企業がどれほどあるのか?渋谷とか、虎ノ門歩いていると米国の銀行いっぱい見かけますね?保険のCMで横文字の保険会社いっぱい見かけますね?お子様の大好きなフライドポテトはケンタッキーのポテトですか?それとも、マクドナルドですか?あなたはスターバックスで注文するメニューはなんですか?私はスターバックスラテか、抹茶クリームフラペチーノです。…と、いろいろ進出してきていますよね?

その一方で合理化に失敗したハンバーガーショップが撤退したり、重いだけですぐ壊れるアメ車メーカーは撤退。福島第一原発はGEというアメリカの原発。小売の世界一はアメリカなのですよ?ウォールマート。クローガーやコストコ、ターゲット、シアーズ、セーフウエイ(小売トップ100より)…どれぐらい日本に来ています?(※コストコだけは好調ですね。日本に10店舗あるし、もっと拡充しようとしている。)

関税だの、開国だのと色々言っているが、日本に全部が入ってこれるわけじゃない。それに、今上に書いたもので想像出来るかもしれませんが、日本は結構開かれている外資の商売を生活の中で利用することも多い。

よく問題にされるISD条項(投資家保護条項と呼ばれ、投資家・企業が国を訴えて、国の制度を訴えさせることができる)という問題があるが、これは経済的にはあんまり恐れることはない。

というのは、排ガス規制を撤廃させられたというカナダの例がよく挙がるが、そういう車しか作れない車の乗り心地がいい訳がないのです。(安いけりゃ多少売れるでしょうけど、それで日本企業の車が売れなくなるかというと、そういう裁判をした企業の車が売れなくなる。なぜなら、「私たちの企業は日本の規制に対応できる車が作れません」と口外しているようなものですからね。…似ているのが、韓国サムソンの「パクリ商品」の数々だが、これも「我々はI-phoneを超える製品を作れません」と言っているようなものです。)

韓国はよく「侍は韓国が起源」とか「マンガは韓国が起源」とか色々言っているけど、盗品が出回らない限りは「パクリでも儲かるほどオリジナルは素晴らしい」というツンデレな韓国人的な賞賛だと思っていなせばいい。

アメリカも韓国も中国もしゃべれば、しゃべるほど恥を晒してみんなに笑われる。そういう連中だから、「クスクス(´∀`*)」「また始まったよ( ゚ Д゚)」「良く恥ずかしくないなぁ( ´,_ゝ`)」って言って見ていればいい。「恥も外聞もないアメリカ人ってお馬鹿さんね」って日本人が思い始めると、だんだんとアメリカ人にも「バカで結構」と開き直って信用を失う連中と、「バカですいません( TДT)」って連中が出てくるからどっちと付き合うかを選んでいけばいい。

…日本人がなんで発信力が弱いか?発信力がないのではなく、無意味な恥を晒さないだけです。バカと付き合って馬鹿なことを言うようなこともないでしょう(・∀・)


悪貨は良貨を駆逐する聖徳太子が中国から独立した理由〜
ここまで読むと、「いや、TPPやっても問題ないじゃん」って話になる。でも、私は「経済的には」って書いたでしょ?だから「経済的じゃないところ」は問題がいっぱいある。

それは「ソフトやモラル」と言った「非貨幣経済」的な部分で起こる。貨幣にできないけど、安全とか安心とか、健康とかそういうモノを社会全体で実現しようと思ったら膨大な初期投資がないと成り立たない。(後世の人から見たら、そういうモノにお金を払っていないから貨幣価値だと思わない。)

今日知ったことだが、経済学には「悪貨は良貨を駆逐する」という言葉がある。別名、グレシャムの法則と呼ばれるものだが、通貨の額面価値と実質価値がかけ離れた時は実質的な価値が低い通貨がいっぱい出回るようになる。

「平成の開国」と言う言葉がTPPのスローガンなので、私は「江戸幕府による開国」を例に説明しましょう。

江戸幕府が滅びた理由は黒船だとか、圧倒的な軍事力だとか、そういう話じゃない。江戸幕府が金本位制で通貨に本物の金や銀を使って、価値を測っていたことを利用してアメリカ人がひと儲けしたことにある。

不平等条約で定められた両ドルの為替と、本来の金入りの両(小判)の価値がズレている事を利用して、小判をもって帰って母国で換金して儲けるという商売が流行した。(ドルという悪化が両といういい通貨を駆逐してしまったのだ。)

…その後に通貨を安定させるために新しい通貨を出す事で国際相場と合わせることには成功したのだが…物価や通貨の価値がごちゃごちゃになって混乱を招いた。

これは国内ならば、そういう違反のカラクリがあればそれを断罪・規制すれば解決するが、外国から「儲け話」として違反な事をされたら、罰することができないため、日本人は外国との付き合いを可能な限り避けてきた。(一応解決こそしたが、外国人との交渉事となると言語にも考え方にも壁ができて、話し合いが国内よりもまとまりにくくなるのは明らかだ。)

だから、日本史では結構排外的な行動を採る事が多いシーンがあるが、あれは別に「差別」でやっているんじゃない。聖徳太子が「中国さん、対等に付き合いましょ」というのから始まって、元寇に「武力には従いません」と言って、薩長が「尊王攘夷」の運動の過程で、外国と戦争を始めたのも「そもそも、仕組みを悪用する外人がいなけりゃこうはならなかった」というちゃんとした理由がある。モノを申したり、拒否する権利が保証されていないと、自分達の道徳や教育の水準よりもレベルの低い人達やモラルが流入して、社会がそれに合わせて劣化してしまうというリスクを避けるためにやっているのだ。

「低いモラル・劣悪な商品・貨幣・社会制度の流入」「精神性が伴わない【かぶれ知識人】の台頭」「公共性の高い産業の崩壊によって国家としての自己決定能力の喪失」などがISD条項から考えられる日本人が恐れなければならないことです。

外国人労働者・外国の制度の流入によって日本人が大事にしてきた暗黙知・非貨幣経済的な価値が崩壊する事がTPPの本当に恐れなければならないところです。【悪貨は良貨を駆逐する】という事が起こる原因は「悪い事をしたほうが、システムの裏をかいたほうが儲かる」という状態ができた時に起こるのです。

TPPはそういう事をわざわざ引き込む事から民主党田中真紀子は「入水自殺」と表現していますが、まさにその通りです。水のように重くまとわりついて、最後は人間(日本)をしずめてしまうのがTPPです。

  • アメリカの民主主義は買収されている

日本にとってはモラルの崩壊がTPPのデメリットですが、アメリカにとってTPPのデメリットはなんでしょうか?

それはバラクオバマを再び当選させることです。

日本人はバラクオバマをすごく良いものの様に言ってきたが、とんでもない。「TPPで外需を開拓して、GDPを成長する」ということ言っているが、さっきから言っているとおり「経済的には」無理です。

何で無理か?スーパーに行ってお野菜の産地を見てきてください。ナスは?白菜は?大根は?ネギは?さくらんぼは?

よく「自給率40%」ということが問題になるけど、あれは反対にいえば60%輸入している。それを子供に言ってスーパーを歩かせるとちょっとキレる子供は言うのです。
「先生、なんで自給率が低いのに、野菜の産地が茨城や青森や千葉や…国産ばかりなの?」

…お答えしましょう。輸入品は加工品向けに使われるからです。冷凍食品・お弁当に産地が書かなくていいですからね。

ちなみに、ローソンの社長はTPP推進派として政府の討論会に参加しましたが、それはあれですかね?お弁当のお米をカリフォルニア米にするために政府に呼びかけているのでしょうかね?…関西はローソンしかない町があるからそういう場所でカリフォルニア米にしかアクセスできないというのは由々しき自体ですね。

結局、信用の面で強いから消費者は「国産を使おう」っていう意識が高い。(もっとすごい人は有機栽培・オーガニックと書いてある商品しか買わない。)実際、買ってから24時間以内に使ったらどの野菜も大抵は美味い。(加工品に比べるとね)

「国産の農作物のレベルが高いもんか!農業利権でジャブジャブになった金の亡者の作った食べ物だぞ?」というTPP推進論者は国産白菜を使った気持ちと、韓国産白菜を使ったキムチを両方買ってきて検証してください。

500円でTPPの賛否のどちらが正しいかわかりますよ?(韓国は加盟国じゃない?じゃあ、参加国の日・米・豪の牛肉に焼いて塩降って食べたらいい。日本の規制は厳しいから米豪の中では高級品が輸入されているはずなのに、日本の肉の方が美味しい。…いや、マジでやってみ?1000円あれば、答えがわかるから。)


農作物・医療・法務・放送など、外資の侵入を規制している分野は別に意地悪や利権の維持のためにやっているわけじゃない。もし、【100%外国製にしてご覧。】と言われたときに別に機械がそうでも困りませんわな?敢えて言うと高いものを売付けられることぐらいが悩みの種だが、市場が「買えません」と言ったらその瞬間に不便な生活する選択が生まれる。

ただ、さっき言った4分野は海外に乗っ取られたら困るのですよ!!TPPの規制緩和の対象になるけど、すっごく困るのですよ!!国防問題に関わり、国家主権に関わるような分野を規制緩和することがどれだけ恐ろしいことなのか、ちゃんと考えていただきたいですよ!!

TPPで得する人達
本題に入りましょうか。農業は規制こそあるが、結局「質」に雲泥の差があるから、「自炊ブーム」が来るだけで、なんにも影響はない。質のいいものが作れる農家しか得をしない。(そして、そんなの1,2年で出来るもんじゃないし、それができるようにすぐになるんだったら、アメリカはもっと食べ物の値段が上がるはずなわけで…。)

ずっと言っているとおり、ISD条項でルールを変えても人の心・好みは変えられないから、商売による儲けなんかさほど増えない。ただ、賠償金を取ることができる。

じゃあ、賠償金を取ることで得するのは誰か?それは「投資家と大企業のCEO」といった富裕層なのです。

富裕層が得をしても、従業員に還元する必要なんかない。なぜなら、企業努力で稼いだ金じゃなくて、裁判で勝ち取った金だからね。(従業員が「よこせ」と言っても、「お前ら何もしてないじゃん」って言われておしまい。国内で企業相手の裁判で荒稼ぎしている弁護士が潤うだけ)

だけど、オバマは「経済成長するために日本をこじ開けたのだから、もう一回大統領にしろ」って言える。そして、比較的豊かな金融やマスコミの連中は自分達に利益がくるのだから、「オバマこそ素晴らしい」というが、95%のアメリカの貧困に苦しむ人達にとってはなんにも関係ない。むしろ、「ウォール街・資本家に買収された大統領」をもう一度再選させる事でデメリットを被る。

アメリカはもはや民主主義じゃない。そして、アメリカの制度である「二大政党制」に私は反対だ。アメリカにとっての「経済成長」とは「豊かな人がさらに豊かになる事」であって、そこで集められた金はアメリカのダーティーな政治を実現する。

経団連でもトヨタがやっていたことだが、二大政党制となれば「どちらの党も買収する」という事をやってしまえば、「資本主義」が民主主義を操れる。民主主義が「資本主義」によって動かされ、政治に発言できる富裕層のための政治が実行される。

日本のように連立政権となると一政党の議員を買収しただけではうまくいかない。例えば、民主党を買収して「外国人参政権をやりたい」とある団体*1が言ったとしても、国民新党がNOと言えばうまくいかない。逆に国民新党を買収して「郵政改革を凍結したい」って言うとわずか5人の政党なのにその意見を聞き入れてもらえる可能性が出てくる。(が、5人だから影響力・実現性が小さいというのもみそ。)

マイケルムーアの映画を見ている人はご存知かと思いますが、薬・金融・保険などアメリカが国民から激しい搾取を行なっている分野の連中は大量の献金と天下りを引き受けている。(証券会社に至っては出向までして規制緩和や救済法案を自作自演で国税を投げ込んでいるのだから、)

TPPはアメリカでウォール街に調教された黒豚を肥え太らせるだけだ。4年毎に大統領を変えてやったほうがまだ利権との癒着が減っていい政策をするようになる。(日本と違ってどちらにも与党の経験があるから、政権を担える。)

アメリカの95%の貧困層には是非ともTPPに反対してもらいたいね。日本がアメリカの制度に合わせてしまったら、彼らが望む医療制度の改革がさらに遠くなる。

マイケルムーアは他国と比べた上で「アメリカにも医療制度が必要だ」と言ったが、その他国がアメリカ人すら否定的な制度に飲み込まれては元も子もない。

  • アメリカから「健康ブームが来る理由」

アメリカの教師が私のmixi友達の中にいて、その人がアメリカの医療制度のせいで「3年分の貯金がおシャカになった」と言っていたが、マイケルムーアの映画SICKOにはこういう話がごろごろある。

救急車で3000ドルかかる国ですよ?おまけに意識不明で担ぎ込まれたのに、保険が効かない。
保険会社が詐欺まがいの商売で儲け、安い医者は劣悪かつ満員。

日本にそれが入ってくる事をアメリカの教員制度を賞賛する彼が「反対だ」と明言しておられた訳だが、私も当然ながら反対だ。医療保険に入れないと自分で傷口を縫わないといけない。医療保険に入れても、簡単に貯金が吹っ飛ぶ。

アメリカ人が健康ブームが来る理由は「そうしないといつ借金地獄に放り込まれるかわからない不安な毎日を送っている」からだ。

それを知ってなお、そのリスクを共産党の議員に追求されるまで公表せず隠蔽して来た野田内閣が推進するTPPに、賛成しようというバカは一度死んだほうがいい。そこまで自由経済がいいというならアメリカに住んでしまえ。…いや、財界の著名人の中にはこのような本を出した連中もいる。

この国を出よ

この国を出よ

ああ、出ていってくれ!!

失業率が5%もあって、仕事がない若者がいっぱいいるんだ。仕事があってもフリーターの人だっていっぱいいるんだ。拝金主義者が外国に出ていけば、失われた20年の世代がかわりに働くのだから何の問題もない。


(ここから加筆2011/11/17)
むしろ、フリーター経験や就職難を経験した若者達はバブル世代の脳みそと違って、従業員を簡単にクビにしたり、ぞんざいに扱ったりできない。…自分達が嫌ったものと同じ穴のムジナになるほど嫌なことはないのだから、今ある閉塞感を打破する方法を死ぬ物狂いでさがすようになるさ。

出ていったヤツも出ていったやつでアメリカなりアジアなり格差の大きいところでお金を使い、納税・寄付をしたら、国が格差を推奨しようとも少しは金回りがよくなるさ。だいたいな、日本の問題は「養う高齢者がおおすぎて、若者が押しつぶされていること」で、海外の問題は「資産そのものが不足していて、日中独などに借金が返せないこと」なんだから、日本の資産を持って出ていく奴が出たところで、なんにも構いやしないむしろ、こちらは「養うべき人間」が減り、雇用枠があく。アメリカ・アジアなどに日本人が出ていけば金が落ちる。いいことじゃないか。

もうちょっと、ちゃんと説明しようか。日本政府の借金の原因は社会保障で、その貸し手はメガバンクだ。メガバンクが貸す理由は「貸し手がいないのに、貯金して上がりを決め込んだ老人がいるから」だ。日本のデフレギャップ(国は税源が足りず、民間は金回りが悪く縮こまっている状態)を解消するためにはどうしたらいいか?

選択肢は2つある。1つ目は「金を刷る」。もう一つは「貨幣供給に適した大きさの国にする」。

1億人住む国家で有り続けるならば明らかに前者が適切なのですが、かなり横暴なやり方でもいいなら後者のやり方もある。

事実関係としては「高齢者が資産を持っている国【日本】に於いて、支出の原因も高齢者だ。」ということは高齢者が資産を持って外国に出ていくと、面倒を見なくなる上に銀行はデフレギャップに苦しまなくてよくなる。(あずけられている量と、貸す量が均衡してくるため国債を買わなくてもよくなる。国際の原因である「社会保障の肥大化」も止まるため政府は自ずとお金を借りる量が減る。)

高齢者ワーカーが減れば、その分の雇用が空いて生活保護者も減る。

…うん、老人よ!外国に行って貴族のような生活をしたまえ!南国のリゾートみたいなところに家を買って使用人を雇って暮らせばいい。日本の65歳以上は確か平均で2000万円貯金している。一人当たりのGDPは日本がおおよそ350万円だから、…6年分ぐらい年金なしでも余裕があるのかな?(質素に暮らして10年くらい)日本人の平均寿命からいけば、定年後17年もてばいいから…日本人の1/4以下の人件費・物価の国は…なんと、130ヶ国選択肢がある!!!!!!!

82歳位で死ぬ算段ならブラジル・トルコなどから始まり…長生きする予定の人は人件費が1/9のタイやみんなのアイドル中国様もある。(ちなみに、ベトナムはもっと低い)

選り取りみどり選びたい放題です。…世界旅行なんて言わずに資産持って移住したらいい。
日本よりも(成長性があるから)資産に高い金利が付くし、日本人というだけで評判がいいし、何より広い家で使用人付きで生活費半分くらいで暮らせる。

…たしかにその通りだ。大前研一は正しい。老人に限って言えば「この国を出よ」と言う言葉は正しい。
出ていけば、日本の諸問題も解決して、日本は名もなき外交拠点を世界中に構え、何より外人が自国でお金持ちになれる。(日本人が金使いまくるから)

うん。愛国者だったり、日本の中に自分の居場所を見出す人以外は出て行ったほうがいいよ。…僕はむしろ英断として歓迎するよ。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
…最近ニュース見るときにこういう顔になって来ちゃうのは俺だけ?

…俺もTPPが成立する前にサプリメントと運動で体を鍛えるかな?一度の病気の借金で自殺するような社会は御免だ!!



・続き→TPPでアメリカ全土が「デトロイト」になる〜ウォール街が米国を廃墟にする日〜

*1:民団、日教組など