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かくいう私も青二才でね

知ってるか?30まで青二才でいると魔法が使えるようになるんだぜ?

試験前だから、本の更新がしたいけど出来ない。


でも、何も更新しないとこのブログの優先順序がどんどん下がるから、ちょっと最近あった話でもします。
僕が自分から近づきに言った人は大抵は人と違いすぎていて、どこか破綻している人が多い。しかも、そういう人にはどれだけ優しくされても『いらない』とか『おせっかいだ』といわれて振られる。
その癖、僕を評価してくれる人は大抵は立派過ぎて申し訳ない気持ちになる。インターンでいつも盛り上げ役をやっていたムードメーカーだったり同じ歳で美人な彼女持ちもいながら、行政書士の資格まで取っちゃう天才、更にはライブハウスで最後のトリを勤めるほど評価されたバンドのボーカル
どの人も、僕からすれば、尊敬と畏怖のまなざしで見ちゃうような人ばっかりなのにそういう人に一目おかれてる。それなのに、ぼくは興味を満たすために変な人ばっかり捕まえちゃう。…悔しいなぁ。せっかくいい人に巡り合えるチャンスが最近多いんだから、そういう人にそばにいてもらえる状況、あわよくば一生そばにいてくれる人を見つけたい!…一ヶ月前には孤独なオタクだったけど、今では絡んできた黒人のオッサン相手でも平然と会話して去ってこれるレベルになれた。そろそろ、精神的にも恋愛とか経験したい