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かくいう私も青二才でね

知ってるか?30まで青二才でいると魔法が使えるようになるんだぜ?

ゲス女はなぜ、ディスりたくなる男にばかり出会ってはくだを巻いているのだろうか?

恋愛・男女

※この記事はしっきー(id:skky17)くんからのリクエストです。

僕はあまりにもゲスいから「こんなの書いたら、(白とか水色とか薄いピンクとか)淡い色の下着しか付けない純粋無垢な青二才の女性ファンが減ってしまうから、noteに書こう」と思ってた。

 

でも、しっきーくんからこんなラブコールを受けた。

 

…フフフ、どう考えても炎上することを書くんだ

しっきー、キサマも道連れだ!ぼくを本気にさせたことを後悔させてやる!!

 

 

目次

これ、女性が見たら怒るだろうなぁ〜(^_^;)

言ってることも女性の好きな恋愛本から理論を引用して合わせるところ合わせてるからそこがわかると納得してもらえる内容にはしてあるよ?

でも…口に出したら、喧嘩になりそうなデリケートな話題が多いからなぁ〜(;´∀`)

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そもそも、ゲス女って何?

高飛車に恋愛談義をしながら、実は大した恋愛経験があるわけでもなんでもないのに、人々を批判して回る「恋愛の名人様」を気取る女性のこと。

 

ある時には、強引なヤリチン系男子を批判し、

ある時には、恋愛ベタでコンプレックスを批判し、

また、ある時にはヤリチン・ダメンズ・おっさんに引っかかる女をも批判したかと思ったら…また男の方に戻ってきて、

「あなた達が好きな純粋な女性はおっさんにねとられた」(トイアンナid:toianna

「おっさんに引っかかった女とそれを救えなかった男」(鶉まどか)

などと、普通の男性も批判に巻き込むという絨毯爆撃を繰り広げてはウェブメディアや単著を出して、仲間を増やして増殖している女性達。

 

なんで、そんな人達がまかり通るの?

理由は大きく分けて2つ存在します。

1、恋愛相談に来る連中は総じて自己肯定力が低いため、怒られると安心する。

ましてや、起こってくれるのが、生々しい話のできる(平均的には恋愛経験が多いとされている・恋の話ばかりをしている)女性だとなおさら安心する。

2、小学校から大学まで慶應義塾というエリートなAV 監督「二村ヒトシ」が作った魔法の言葉を使って、言葉巧みに抱き込んでいるため。

 

1はうしじまいい肉峰なゆかはあちゅうなど、「経験豊富を気取ってる(けど、実は単純に「ヤれそう」な雰囲気で売りだした)女性」がよく用いるやり方。

だが、ちょっとまって欲しい。

 

考えてみてよ?いい肉さんって何歳よ?

Wikipediaに載ってるモノだけでも作品の初出は2006年だよ?

いくらいい肉だとしても、10年モンだよ!?保存食だって肉で10年は無理だって!!

 

 

そして、1だろうが2だろうが、ゲス女はゲスを標榜するだけあって、役に立つテクニックやいい話なんかほとんどしない。関わるだけで人をネガティブにする。

ネガティブなことも自分に自信がない、人に相談するほどにその分野には知識がない人が言われると「恋愛はそういうもの」「自分に落ち度があった」と思って聞き入れる。もし反発するなら、ゲス女は「だからモテない」と人の生傷を突き刺して、従順にしてしまえばいい。

相談しに来る時点で、恋愛…特にモテないことを気にしてる人間であることは明らかなので、そこを逆手に取って「支配」して導いてやればいい。(相手もそれを望んで相談に来てる)

 

 

いや、本当のことを言うと「モテた」んじゃなくて、「ヤれそう」なだけ。

優しく言っても「盛ってそうに見える女性だから、チョロそう」なだけで、人々がイメージする「モテる」から程遠い人達が、自分の勘違いな経験値・思い込みを熱く語るのを「藁にもすがる思い」な人が本当に藁ぐらいの強度しかないものにすがっちゃっただけ。

 

客観的な根拠ある話じゃなくて、自分か自分の友だちの間で言われている内輪ネタをただ(その界隈で、あくまでもその界隈で)の美人の説教。

 

でも、「需要と供給」が一致してるから許される。(←ここ重要)

 

でも、厄介なのは2だ。2は頭がいい代わり、もっと美人度が下がるような人達。

頭がいいから二村ヒトシを読みかじって、相談者の未熟さ・コンプレックスを「心の穴」と名づけてみたり、「あなたがモテないのはあなたが気持ち悪いからでしょ」という彼直伝の「魔法の言葉・概念」を巧みに使って、自己肯定欲の低い相談者を安心させる。

 

ちなみに、世の男性達に「あなたがモテないのはあなたが気持ち悪いからです」と言い切ったことで、「女性達の代弁者」「ゲス女達の教祖様」になった二村ヒトシはこんな人。

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…一応、51歳。…色黒なせいかわかんないんだけど、年齢不詳で独特の気持ち悪さがあるね…。

 

不潔・挙動不審など「モテないキモさ」とはまた別の気持ち悪さを感じる。

 

二村メソッドとそれを振りかざすダメな女の「恋愛論地獄」

二村の論法が愛される理由…それは、二村さんがフェミニストを装うことでモテを獲得してるヤリチンでとても女の子がコロッと落ちて納得しやすいからだ。 *1

 

このことをドライに理解したうえで、二村ヒトシっぽいことを言い、二村ヒトシの周りで仕事としてゲス女をやってるのは、アオヤギミホコ(id:8l22)と、トイアンナの2人だけ。

 

二村ヒトシ自身は誠実な人間で、自著「なぜあなた愛してくれない人を好きになるのか」では、自分のヤリチンな部分を指摘されてしどろもどろするシーンを掲載したり、あとがきになってから「いい本を書いたつもりが自分に酔ってました」とか言うぐらいには正直でもある。

 

だが、本人すら「穴がある」と言った理論を都合よく解釈してバカな女が真似しまくるからタチが悪い。

 

おの典型的なのは二村ヒトシの「現在の相方」である川崎貴子さん。

現在ビジネスの中で、二村ヒトシを引用して、相談者に「あなたがモテないのは気持ち悪いから」という言葉を引用した人のご尊顔はこんな感じ。

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自分の欲望のかたちを知らないと結婚できない:日経ウーマンオンライン【二村ヒトシと川崎貴子の 恋と××】

何者かわからなそうな顔してるでしょ?ぼくも経歴よんだけど、ほんとうによくわかりません。*2

 

ちなみに、「現在の相方」と書いたのは、二村ヒトシさんは上野千鶴子にはじまって、ことごとく女性の相方を乗り換えながら一緒にビジネスをしてるため。

はあちゅうさんと本を出したこともあり、岡田育さんとも共著の本を出してる。

 

なるほど、花びら大回転だ。*3

恋愛工学の教祖、藤沢数希が「女はモテてる男が好き」と書いて顰蹙を買った。

だが、皮肉にもそれを批判したゲス女達がそれを証明しているのね…

 

 ぼくが愛を証明したのではない。

君ら自身が証明したのだ。

他人のふんどしを借りて、男も女も自己肯定欲が低くて相談しに来るやつを批判して回るゲス女の君ら自身が!!

 

なぜゲス女は不満のある男とばかり関わってしまうのか…。

そもそも、まともな女性はゲス女をしない。

女の子がゲスなことを言えば言うほど「嬉しくない方にモテる」ことを知ってるから。

 

「ヤれそうな女」を演じても、「食べやすいエサ」にしか見てもらえませんよ?

「ゲス女」と同じ末路をたどりやすいのが

・自称「Mっ気がある」女

・自称「巨乳(をセールスポイントにする)」女

・下ネタを言うこと、すること、振られることにむとんちゃくな女

 

だが、…これらの与える印象は「ヤれそうな女」。

下ネタや生々しい話を恥ずかしげもなくむき出しにする「性欲の強そうな雌豚」。

 しかし、実態は…自覚がないか、「自分の都合のいいようにモテたいだけで、身持ちが固い」という一番めんどくさいやつ。

 

例えば、男から奢られたい(でも、返す気がない)

例えば、男からチヤホヤされたい(でも、ちやほやする気はない)

例えば、自分が愛されてる(何か人にしてもらう)ことで、自分の自信にしてる。

例えば、自分が同性の中で格付けされると文句を言うくせに、男の悪口で人気取り。

 

…これさ…「男」の部分を「女」に変えたら、ヤリチンだよね?

ゲス女達の恋人「二村ヒトシ」のお言葉とダブらせるなら、

「男をブーブー言ってるゲス女は女版ヤリチンとして、コンプレックスという名の心の穴が重なってるから愛してくれない(そして自分も愛してない)人を好きになって、アレはダメ、コレはダメと異性を論評しているだけ

だよね?

 

ヤリマンの名誉のために言うが、ゲス女の男版はヤリチンだけど、ヤリマンの男版はジゴロ(ヒモ、つばめ)だ。

ゲス女よりも遥かに愛されるし、愛されすぎて共依存に陥って二人ともだめになれる

ゲス女は愛さないし、愛してくれない人を好きになるから依存しあえない。

 

…根本的に違う。

ゲス女は自分はすごいやつだと証明したいから最小限のコストで成果を積みあげたい。

ヤリマンは「愛されたい・必要とされたい」から十分すぎるほど対価を払ってでもお礼を言われたい。*4

真逆です。

 

ましてや、こんなものをネットに流せるはあちゅうさんは、典型的な前者。

これをネットで流そうと盛り上がる男の仲間がいるところに彼女は「ヤれそうな女」なんだろうね。

こんなネタをヘラヘラしても、「ヤれそう感」であって、「モテ」じゃないことをまともな女性は知ってる。

だから、まともな女性は内輪で、あるいはムーディーな時しかそういう話はしない。

なんで、女達はゲス女になってネットにはびこるのか?

ヤリチンもそうだし、ゲス女もそうだが…結局は「キョロ充をこじらせた結果」だけ。

アオヤギミホコだけは「頭がいいからゲス女のいいそうなことをトレースできる」ほどの天才であり、何よりもタフなオタクだ。

だから、自己肯定欲の低い人を説教したり、二村ヒトシメソッドで抱き込むゲス女を自分に全くあずかり知らない存在であっても演じ分ける。

 

だけど、アオヤギさん以外は全員

リア充にもなりれないし、オタクにもなりきれなかった人達」

でしかない。だから、一人ひとりは軟弱。

 

ニューカマーのゲス女、「まじまじパーティー」なんかこの顔っすよ?

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そもそも、若い女の子の絶対数がいないブログの世界ならともかくだ!

一般的には「普通の子」レベル、恋愛工学なら「中の下」とか言われそうな彼女が、こんな記事書くんだよ?

 

実家暮らしの社会人男性がモテない3つの理由 - まじまじぱーてぃー

まじまじパーティーさん、マジまじまじパーティー!!

 

彼女がゲス女を名乗ってるから彼女を槍玉にあげた。

だが、テレビっ子だったり、共学の高校生なら思うだろう。

決して美人には見えない女が一丁前に恋愛論を語って本を出したり、コラムを書いちゃう勘違い女達に「お前が言うの?」と。

 

…でも、よく考えてみてよ?

ガキの頃から四六時中恋バナしてるんだから、否が応でも恋愛や性の知識はつく。

それに、女の方が「恋愛ができない層」が絶対的に少ない。そう、こんな感じに。

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女の中間層は絶対的に多い。

 

俗説ではなく、ゆとりずむさんが厚生労働省のデータから作ったグラフによれば、交際相手がいない女性は男性よりも全体的に5〜10%づつ少ない。

童貞率・処女率の増加と『恋愛の仕方』がわからない若者たち - ゆとりずむ

 

選り好みしてるはずの女性の方が5〜10%ひくいんだよ?

実際の出会いやチャンスの格差は多分、もっと酷いんじゃない?

 

言っちゃ悪いが、女で恋愛ができるとか、プレイがどうと言って「ヤれそうな雰囲気」を出さないと、振り向いてもらえない時点で、その時点でレベルが低い。

 

それは、モテてるのでも、愛されてるのでもなく、ヤれると思われてるだけ。

「Yes,I can」と思ってる男に、自分が雰囲気出したとも気づいてないか、気づいてたとしてもそんな現実を受け入れられない女が「Change」と言ってもなんの説得力ない。

 

そんな雑魚だから、二村ヒトシに勝てないか、刺し身のツマみたく並べられる。

まるで、ぼくが一週間前にスーパーで半額で買ったマグロの刺身とツマのよう。

それも、傷んだマグロに敷かれているばかりか、マグロから出たおつゆを吸って、ピンク色に濡れたツマの方が女だから…。*5

 

そもそも、考えてみてよ。

めちゃくちゃ清潔にして、最大限女性に配慮しないと仕事が成り立たないようなことで、キャリアを積み上げた二村ヒトシさんと、ゲス女じゃ強度が違う。

 

二村さんにかぎらず、男で恋愛論語る人は、それだけ口説いて回るための軍資金を稼ぐ努力、「女の人と多く関われる仕事・趣味」を続ける努力をいっぱいしてる人だけ。

一方、女の人は2,3人の彼女・肉体経験・痴漢やセクハラ発言に苦しんだ経験ぐらい誰にだってあるから、実は恋愛論を語ること自体は大したことじゃない。

 

文章能力も大してない。

いや、ちょっと書ける程度の人が褒められすぎ。

 

でも、理系に進めるほど数学ができる女子の割合がどの学校でも少ないことを考えたら…文章ぐらいできなきゃ本当に「ヤれそうなだけの女」にしかならないよ?

だから、よっぽどの文才がある子・理系出身の子を除けば、「できなかったら、あなたの価値ってなんですか?」だよ。でも、女性ブロガーで名文書いてるゲス女なんか見たことない。*6

 

ましてや、頭のできも幼いころから慶応でストレートの人に、女子との世間話と何回か口説かれた程度の体験をベースにしてるゲス女風情が勝てるわけないッスよね?*7

 

そんな半端モンがだ!

男性向けには「ヤれそうな女」を演じ、女性向けには「(他人の悪口という)言いにくいこと言って、自分の代わりに生け贄になってくれる人」をやって、どうにか存在を保ってるのが「ゲス女」なの!*8

 

女の人は解決できる人よりも、共感できることのほうが重要という「駄サイクル」に陥りやすい意識で動いているそうだからね…。

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モテるマンガ第5回「男と女の会話は違う!」 

 

…そのことに自覚がないか、自覚してても「それが気持ちいいからいい」といって現実逃避して聞かない人がいるから言いたいよ。

 

恋愛工学にしても、二村ヒトシにしても、やってることは「女が開くまで、徹底的に調子を合わせろ」だもの。

それを男向けに言えば、「中身のない話でも、調子さえ合わせていれば、ヤれる」の恋愛工学であり、

二村ヒトシっぽく言えば、「あなたがモテないのはあなたが気持ち悪いから」と女の子が使いやすい便利な言葉を与えてたり、フェミニストが共感できる本を書くことで地位を確立してる。

 

紙の表と裏でおんなじこと。

若干、二村さんの方が誠実だが、目的やメカニズムレベルでは同じ。

 

ゲス女はメカニズムや目的意識ではなく、共感できるかどうかで判断するから二村ヒトシはメシアで、藤沢数希は女性の敵だと思ってるけど…もう、その時点で「なんでこの人がそれを言ってるか」を考えてないんだよなぁ〜。

 

しかも、そんなオツムがない人が愛ではなく数字を上げるために男を利用するから、同じように「見返りを最小限のコストで得ようと考えている男性」と同族嫌悪しあってる。

そのことに気づかないから同じ場所に出くわすし、自分のことを棚に上げて偉そうにしてる。

 

あ、女性は共感脳であって、解決脳じゃないから

「なぜ愛してくれない人を好きになることを解決したい」

んじゃなくて、

「愛してくれない人を好きになる、同族嫌悪してうらやましがる私のコンプレックスという名の心の穴をわかってほしい。」 

んだっけ?

 

あたい知ってるよ!そういうの、悲劇のヒロイン症候群って言うんでしょ♪

 

しかも、そんな足りないやつらを出版社とウェブメディアが繁殖させ、世の男性がますます自身をなくし、フェミニストが共感できることだけを現実だと思い込む。

 

そんなバカ達が無視できないレベルまで増殖中だから、おっかなくなってかかせてもらいました。

 

 

得体のしれないゲス女よりも、プロに相談しようぜ!!

 特に、目的と見合ったものなら、絶対プロの方がデータやノウハウを持ってるはずだし!!

 

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フリーゲーム「コクラセ」がもはやピタゴラスイッチの域に達していた! 

お口直し。中身のない話をしてヤるとか、穴がどうとかクソみたいな話ばかりしたので、「告白するのに勇気が欲しい男の子のゲーム」を紹介しておきます。

 

一度、こういう作品をやってココロを洗濯して欲しいわ。

 

 

あなたが話を聞かなかったのはバカ女だからでしょ^^|三沢文也|note

 続編。この記事で童貞呼ばわり、女の人から理解されなかったのを受けて、記事を丁寧に解説した。

*1:上野千鶴子本人及び周辺の人が二村氏が最初の方に出した本をバックアップしてたことからも、よく分かるのではないでしょうか?

*2:ただ、わかったのはバツイチで再婚ということです。

*3:しかも、仕事をするに連れて若い女の子が増えているというのがミソ

*4:ただ、お互いが愛に支払うコストがだんだんインフレして他のことができないほどになっていくし、愛されてる感よりも義務感・信用される恐怖の方が強くなるとできた関係をぶっ壊したり、別の人に同じことをする。でも、それは「数」のためではなく、「愛されてる」という実感のために、繰り返す。リストカットした傷口から流れてくる血液で生を実感する用な感じで

*5:誰一人ツッコまなかったから注釈として書くけど、このジョークは相当ひどいことを言ってる。

*6:一応言っとくけど、僕は元理系だし、得意科目は理科と社会。国語と英語は苦手科目だけど、国語力使ってブログ書いてる。ブログは「どちらかと言えば、苦手なこと」だよ。

*7:ぼくが、ブログ界隈とか、出版関係に絶望してるし、「土下座か尊敬されるかしないと絶対仕事しねーぞ!」って思ってるのはそういう強度の弱い女の方が「希少価値」だってだけで本を出したり、ライターになれたりする傾向がここ2年の間にすごく強くなったから

*8:だから、僕はもっと頭のいいことも書けるトイアンナとアオヤギミホコにはゲス女に手を染めてほしくなかったの!!